ぎた〜のれんしゅう〜〜2005-11-29 Tue 09:12
ZEPの天国への階段は、のろのろですが前進中です。
エレキギターでのソロの前あたりまで。 途中6弦全部弾くところがあって、5本しか指が無いのにどうやるねん!って、じゃーんとストロークで弾けば良いわけね。おばか。 エレキの部分はどうしようかなぁ。 で、最初に覚えたグリーンスリーブスなんですが、後半が単音になっちゃってるところがあって、誰かのミミコピでのタブ譜なんで、その辺は仕方が無いんですけど、もうちょっと何とかならないもんかなと思ってまして。 家族が、「Jeff Beckのグリーンスリーブスってたって、要するにグリーンスリーブスなんだろ」と言うもんですから、まあ、そうなんで、普通のグリーンスリーブスの譜から足りない部分を補おうと思ったんです。 でも。 キーがちがう; だから、何弦を押さえるのか、弾くのか、ぜんぜん違う;;; スタンダードなグリーンスリーブスをいっぺん全部覚えて、それから、音を探しつつ空白を埋めるしかなさそうで。 そんなこと、私にゃできないのでは; ましてや、ミミコピなんて絶対無理だし。 やっぱ、あれは、Jeffのグリーンスリーブスだったのでした^^; そういえば、アルバムTruthの裏に、グリーンスリーブスは、Elvisのと同じだとか何とか書いてあったんですけど、どうやら、ギターが同じ種類?か、Elvisが使ったことのあるギターで弾いた、かどっちからしい。 当時のプロデューサーのミッキー・モストのギターを借りて弾いてるはずなんで、ミッキー・モストはElvis(多分プレスリー)となにか関係があったのかな? 未確認。 |
先生!・・・彼ってこんな人2005-11-28 Mon 09:47
数日前に書いた、「彼ってこんな人」で、ブライアン・メイの文章なんですが。
Because Jeff, in our world, is the guy on the block who's scary. He's someone you don't mess with. You don't even try to play his stuff. He is the Guv'nor: the standard by which you judge yourself. guy on the block who's scary=blockは、地域といった意味のブロックで石じゃなかった; 地域の怖がられてる人、一目置かれてる奴ってことだそうです。 なんとなく、「ジャイアン」って感じ? Guv'nor=イギリス俗語で、「親分」とか「先生」という意味だそう。 八百屋や魚屋のおじさんが、「今日はなんにします?」なんて風に客に言うとき、「社長!」って客のこと呼んだりする、そんなニュアンスかも。 そんなわけで、この文は、Jeffはミュージシャン仲間の間では怖がられてる親分みたいなもの、ということでしょうか。 怖いというのには、尊敬の念もあるようです。 けっして、嫌われてるというわけじゃなくて。 だから、ジャイアンはちょっと違うか。 偉大な親分、というのが一番近いかも。 やっぱり、近づくのには覚悟のいる人ってことですね。 生半可な気持ちで近づくと、ばっさり切って捨てられちゃうわけで^^; ポール・ロジャース&クイーンについても、クラプトンのクリームリユニオンについても遠慮なく言ってたもんなぁ。 あ、そうそう。 何でタイトルが「先生!」なのかっつーと、Jeff BeckファンはJeffのことを「先生」と呼ぶことが多いからです。そんだけ。 |
Engines on Song2005-11-26 Sat 11:04
BBC Radio4でのEngines on Song聴きました〜♪
エンジンの話と、エンジン音についてのお話中心で、クリス・レアのインタビューとJeffのインタビューが半分を占めてる感じ。 クリス・レアのエンジン音の口真似が面白い^^ Jeffは、Roy's Toyに入ってるエンジン音を録音したときのこととか、語ってました。 だけど、ホストの人が何言ってるのか、いまいちわかんない; 知らない言葉が多いみたいだし、Jeffのも、よー分からんです。 勉強せねば>< 何度も聴きなおしてみるつもり。 多分、数日間?はListen Againで聴けるかも。
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音2005-11-24 Thu 11:16
電車男のTVドラマのテーマ曲をやってた、サンボマスターでしたっけ?
太った人がヴォーカルのバンド。 その人たちが対談番組で「洋楽がえらいなんておかしい」みたいなことを言ってました。電車男が始まってすぐくらいに。 日本の曲のほうが、繊細さがあるとか何とか、ほかにも言ってました。 うん、別に洋楽、えらくないよ。 日本の曲は、分かりやすくて素直に耳に入ってくる感じはある。 でもさ、私だけかもしれないけど。 ヒット曲は飽きが来るのが早い。 何度も繰り返し聞いてると、底が見えちゃうというか、掘り下げる部分が無いなぁって、思ってしまう。 まあ、ヒットチャートに上ってくるような人の音楽についてですけどね。 すごくにぎやかできらびやかなんだけど、まるで1枚の薄い板をきらきらしたビーズで隙間無く覆い尽くしたような感じがするの。ちょっと裏をのぞくと、何にもないの。 まるで、ゲームの画像みたい。立体的に見せてるけど、実はぺらぺら、みたいな、そういうアレンジの曲も多いよなぁ。 なんで洋楽に惹かれるかというと。 よくわかんない。 とりあえず、音楽を聴き始めたころは、圧倒的に洋楽のほうが、演奏も歌もレベルが高かった。いい曲も多くて、魅力的だった。 今は、日本のも演奏も歌も聴ける人多くなったと思うけどね。 それと、私だけかもしれないけど、個性というか、ある種のクレイジーさ、一本通ってるのが欲しいの。 それは、人の意見なんて聴く気無し、別に好きになってくれなくてもかまわないという風であったり、徹底して派手にとか、お客様は神様です、でもいい。 海外の音楽のほうが、こういう感じを見つけられる場合が多い気がする。 多分、私はあんまり日本の音楽聴いてきてないから、そういう一貫性のある日本のミュージシャンを知らないだけだとは思う。 だから、これはもう、めぐり合えたかどうかってことなんだろな。 そういうわけで、洋楽はえらくないよ。 でも、平均レベルは、やっぱり洋楽のほうがまだ高いと思います。 というかね、洋楽に対して日本のは・・・っていう比較の仕方は変。 いい音楽は、日本産か外国産かってのは、あんまり関係ない気がする。 あくまで、その人の音楽が良いかどうか、自分的には、その人じゃなきゃ!って音なのかどうかなんだ。 実は今結構ブルーな気分です。 こんなときに、音の海にダイブしたくなるね。深く深く潜ってるときは、嫌なことは忘れてられる。 浮上するときはに心がちょっと元気になってる。 そんな音楽が聴きたい。 そんな中で、Jeff Beckは、今の私には深い海なわけです。まだまだ未探索地域も多い、深海。 |
豪華!なギター2005-11-23 Wed 10:35
アルフィーの高見沢さんのエンジェルシリーズ最新作は315万円ですが、それじゃなくて。
これです。 去年の津波の被害者のためのチャリティとして、有名なミュージシャンのサインの入ったギターがオークションにかけられて、1600万円くらい?の値がついたそう。 サインしたのは、Jeff以外に、Jimmy Page, Eric Clapton, Mick Jagger, Keith Richards, Ronnie Wood, Brian May, Tony Iommi, Paul McCartney, Sting, David Gilmour, Pete Townshend, Mark Knopfler, Angus & Malcolm Young, Ritchie Blackmore, Ray Davies, Noel & Liam Gallagher, Def Leppard, それと、発起人?の Bryan Adamsだそうです。 すんごい、豪華なギターだけど、サインが消えちゃうと嫌だから、誰も弾かないんだろな。 ギターとしては、なんかかわいそう。 |
彼ってこんな人2005-11-21 Mon 15:39
ネットをお散歩してたら、いくつかのJeff Beckについての文章があったので。
カーマイン・アピスの話 --多くのミュージシャンが、Jeff Beckと一緒にやるのはものすごく大変だと言い続けてますが、あなたは何度も彼とやっていて、どうやら意見が違うようですが? といったような質問に対して、 「自分たちは対等な立場のトリオだったし」(BBAのこと)とか何とかのあとで、やっぱり「そうだね、彼と仕事するのは大変だね、彼は不安定でぜんぜん満足しない人だし・・・」だそうです。 やっぱね^^; で、スティービー・ワンダーのSuperstition、BBAのほうが実はオリジナルなんだけど、あれのリフ部分は「Jeffのリフ」だとカーマインは言っております。 そうなのかな? そうなら、ちょっと面白いね。 ブライアン・メイの話 ブライアンのソロアルバムにJeffがゲスト参加したいきさつについて。 ところどころ英語の意味が分かんなくて(汗) でも、へえ〜って思いました。 Jeffは、"The Guv'nor"という曲で弾いてますが、、"The Guv'nor"というのは、有名な?ボクサーだかについてのTV映画のために作った曲だったんだけど、そのボクサーって、こぶしひとつで底辺から這い上がっていった、結構危ない雰囲気の人だったみたいです。 で、結局映画は完成しなかったんですけど、曲は残ったので、それをJeffにやってもらおうと思った。 ブライアン曰く、Jeffはさながらギタリスト世界での、"The Guv'nor"なんだそうです。 Jeffは予測不能な、針のようで驚くほどオリジナルなんだそうで。 彼の横にいると自分が小さく感じてしまう、とか。 あと、意味わかんないんですけど、Jeffについて "the guy on the block who's scary" という表現がありました。 "block"を、「断頭台」という意味に取るなら、まあ、怖いですよね; He's someone you don't mess with. You don't even try to play his stuff. He is the Guv'nor: the standard by which you judge yourself. I think a lot of us view him that way. って、いまいち意味がわかんない>< とりあえず、近づきがたい、近づくには覚悟のいる人って感じでしょうかね(汗) みんなにそう思われてるなんて、Jeffったらやっぱ孤独だわ・・・。 で、Jeffに電話をかける勇気を奮い起こすのに時間がかかったとか(笑)怪獣に電話かける気分かしら。 Jeffはブライアンのところに来て、その曲を録音したんですけど「もうちょっと色をつけたい」って、持ってかえっちゃったんだそう。 んで、1年たっても返ってこないんで、もういっぺん電話したら、ようやく最終期限の2日前にもどってきたそうな。 (どうやら、ずっと放ってあったらしい;) もちろん、最初のテイクもすごく良かったんだけど、新しいテイクはさらに素晴らしかったんだそうです。 というわけで、あの曲でリズム部分以外のギターはほとんどJeffの演奏なんだそう。 う〜ん、人のアルバムで; まあ、作詞作曲&歌がブライアンだから良いか、ギターぐらい(ブライアンもギタリストだということには目をつぶろう)。 てか、そういうアレンジにしたのはブライアン本人なんだしね。 しかし、やっぱりみなさん、Jeffのことは、野生の狼かなんかのように見てるみたいで、面白かったです^^; |
やっぱ、Guitar Shopトリオ2005-11-20 Sun 07:53
今、ものすごく良い気分♪です。
1989年の、Guitar Shopのときの3人での、横浜のコンサートの音(いけないCD;)を手に入れたので聴いてるんですが、えらい良いのですよ。 ちょっと音質が悪いんで、頭痛くなってくるんですけど、そんなことより、すごく乗りが良い! ちょっと乱暴なくらいの乗りで、後半でのJeffのMCもいつになく興奮気味の声だし。 アンコールではGoing Downなんだけど、歌ってるのは多分テリー・ボジオだと思う。 Jeffは歌わなくていいぶん、演奏に集中してて、もう、なんかぶっとんでます^^ これ、同じ年のクリーブランドでの映像も入ってて、そっちも音質、画質ともにいまいちではありますが、良い演奏です〜〜。 乗ってます、激しいです。あのころって、結構早弾き元気いっぱいにしてましたよね。 やっぱり、テリーとトニーと、相性良かったんだなぁ。 この時期のって、良いの多いもんね。 なのに、何でこの後、10年も車いぢりし倒してたんでしょうね。 本人曰く、アルバムの2〜3枚は出したろかという勢いだったのに、結果が出なくてがっかりしたんだそうですが。 まあ、いまさら言ってもしょうがないけど、そこをなんとか、がんばって欲しかったな。 あ、それと、Day In The Houseでは、最初のなんかよく分からない声のところを、Jeffが歌って?ましたわ。 ほかのせりふみたいなのは、たぶんサンプリングしたのをトニーが出してたと思うんですけどね。 |
BBC Radio4でインタビュ〜2005-11-18 Fri 09:54
やっぱり、BBC Radio4の、11月25日現地時間15時45分からの番組で、自動車のエンジンにインスパイアされて作られた曲とかについて、Jeffは話するらしいです。
これ、ライブで聴けるし、あとから聴きなおしもできるみたいだから。 短い番組だけど、楽しみ〜。 Radio4のホームの右上にある、LISTEN LIVEをクリックで、今放送してるのが聴けるよ。 多分Jeffがでるのは、日本時間で25日夜中の12時45分(つまり26日ってことか)からです。 |
長続きせず。(妄言につき、注意)2005-11-18 Fri 08:55
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????これって何?2005-11-17 Thu 14:50
これって、なんでしょう?
車のエンジン音を集めて、曲を作るの? それとも、エンジン音の入ってる曲を集めて放送? 25日の英国時間15時って、来週金曜の深夜12時ってことだよね? がんばって聴いてみようかしら^^; |
CD到着♪2005-11-15 Tue 12:37
シンディ・ローパーの新譜、来ました♪
デュアルCDのを頼んだので、PVも何点か入ってました。 Above The CloudsのもPVありました。 シンディが、とても華奢で可愛らしいです。 この方もぜんぜん年齢を感じませんね〜。 全体的な印象は、アルバムタイトルのように、アコースティックでスローな感じ。 あ、でも、Above The CloudsのJeffはエレキギターです。 といっても、柔らかい音で前に出ず優しい感じの音。良いバラードだと思います。 曲の順番は、ここに載せたのと違ってましたよ。何で違うのかな? かつて押し捲る感じのアレンジだった曲も、落ち着いた曲調になってます。 ちょっと地味かな。 マドンナの新譜ほどは売れないかもしれないけど、結構良い感じだとは思います。 関係ないけど、マドンナの新曲はあまり好きくない・・・(アバをサンプリングしたやつね) そだ、ひとつ困ったのは、パソコンに取り込めなかったんですよ。多分、デュアルCDだからだと思うけど。 なので、mp3化できなくて、家族のカーステレオでは聴けないということになっちゃった。 まあ、MDは作れるんでいいんだけど。 あと、ニティン・ソーニーもやっと来ました。
タワレコさん、ありがとう♪ なんだか恐ろしげなジャケットだけど、そんなことないです。 で、早速MDに録音しながら聞いてたんですが、きもちよ〜く寝てしまいました^^; 日常に思うことあれこれ日記なブログを始めてみました。 良かったら読んでみてください。 |
なんか、腹立つ2005-11-15 Tue 11:40
新しい話じゃないんだけども。
HEROESでのブライアン・メイの選曲。 歌物じゃないとだめだったのかと思えば、イングヴェイはインストだし。
まだMSNの事が後を引いているワタクシ。 |
Over The Rainbow2005-11-14 Mon 16:20
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ぎたーのれんしゅう〜 再びグリーンスリーブス2005-11-12 Sat 10:15
再びというか、練習するときは必ず弾くんですが。
なんせ、レパートリー少ないし; んで、もう最後まで弾けるんだけど、最近はTruthのJeffの演奏を聴いて、強弱とかタブ譜とちょっと違ってる部分とかニュアンスを追加するのを楽しんでます。 平坦なのをなんとか、立体的に、華やかにならないかな〜っと思って。 ヘッドフォンでよーく聞いてみると、結構弦がビビってたりして、あんまり上手じゃないのをエコーでごまかしてるような気がします。 もちろん、私レベルなわきゃ無いですけど、それでもそんなミストーンが聞こえると、あ、そこ、そういう音出ちゃうよね、なんて、親近感が沸いたりして。 デジタルリマスタリングのTruthはいいです! ロッドの声がよりクリアに、生々しく聞こえます。 やっぱ、これ、好き〜♪
試聴はこっち。 天国への階段もやってるんですが、あれを繰り返し練習してると、憂鬱な気分になってくる; |
シンディ!2005-11-11 Fri 11:49
シンディ・ローパーが、今週のワンナイR&Rに出てたらしいですね;
ああ〜、やっぱり見逃した・・・。 シンディの新しいCDを予約してるんですけど、まだ来ないなーと思ってたら、ようやく昨日あたりにアメリカでリリースになったらしい?です。
こっちで試聴できるよ。 そんじゃ、日本発売はいつ〜? というか、ダウンロードでなら今すぐ買えるわけだけど、CDが欲しいよ、デュアルCDだし。 予約したのは、日本版じゃないけど、まだアマゾンから発送されてない〜。 ニティン・ソーニーも、タワレコから「がんばって探してますのでもうちょっと待ってね」のお便りを2回もらったけど、まだ来ない。 キャンセルしてアマゾンに変えたほうがいいかな?
ラウル・ミドンのアルバムを最近お昼のBGMにしてるんですが、3曲目のKeep On Hopingがお気に入りです。
その曲でデュエットしてる、ジェイソン・ムラーズがなんか良いんですよ。 カリッとした声というか、スティービー・ワンダーの声っぽい。 で、ジェイソン・ムラーズって?と思って、ホーム探してみてみました。 ビデオクリップは、歌を歌ってるジェイソンに、ほかの人がいろいろ投げつけてる奴で、そういえばちょっと前にMTVかどっかでこれ見たことありました。 初めて見たときも思ったけど、うう〜ん、これはピンとこないよ。 Keep On Hopingはいいのになぁ。 ジェイソンのお勧めな曲って、何でしょう? どうでもいいけど、ジェイソン村って、あんまりにもベタなんじゃ^^; ジェイソン以外は、びみょ〜にJeff関連な話題ですた。 |
似顔絵ロック 〜 Portrait in Rockさま2005-11-10 Thu 10:48
アドレスはこちら。
素敵なイラストと音楽のお話ががいっぱいでとっても楽しいです。 雑誌Playerのケータイサイト用の待ちうけイラスト、欲しいです〜。 でも、私ケータイ持ってないんですよ、なはは。 もちろん、Jeffのもあるんですよ。 それも、Guitar Shopの頃とか、最近とか、特徴が良くつかんであって、「そうそう、こんな感じ」ってうなづいてしまいます。 あごの下なんか特に(笑) Tシャツ、ヤードバーズのころのJEFFのが欲しいな〜。 ストーンズ関連も好き! わお、ロリー・ギャラガー♪(勝手に楽しんでます) |
このブログって2005-11-09 Wed 22:06
なんだか最近、このブログって、くだらないよなーと思います。
なんというか、中途半端なのです。 情報発信してるとは言えないし、妄想ブログだなんて言っといて、妄想し足りない。 ちょっとね、妄想に突っ走る覚悟ができてないわけで(恥ずかしがり)。 日々の頭のなかのたわごとをそのまま文章にしてるだけ。 なんだかな。 こんな自分だけのための文章を公開してるより、よそ様の素敵なブログやサイトを回るだけの方が良いのかな。 落ち込み↓↓ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 方針転換して、もうちょっと人様のお役に立てる文章でも書いたほうが良いかな・・・・。 Jeffが好きって事は変わらないんだけど。 いっそ、徹底してくだらないのにしたくもあるのだけど。 |
ぎたーのれんしゅう〜天国への階段2005-11-09 Wed 12:25
うわ〜い、Plyayer別冊のBECK BOOKが手に入りました♪
内容のほうはぼちぼち読んでますが、とにかく写真がうれしい♪ JEFFのお宅訪問とか♪ 古いんで、ガールフレンドのセリアさんがいたり、コージーが写ってたり。しばらく楽しめそうです。 天国への階段、何とか前奏部分とあと少し、覚えました。 最初の間奏の前あたりまでです。 割と簡単♪ メインテーマの繰り返しなんだけど、細かい部分がちょこちょこ違ってるのね、これ。それをちゃんと覚えないと。 適当に簡単で適当に変化があってやってて楽しいんだけど、最初の出だしで、コード名はわかんないんだけど、5フレットの123弦を同時に抑えるところがあって、1弦が音がぺんぺんになりがち。 思い切り抑えれば何とか良い音が出るんですけど、それやってるうちに左手の筋が痛くなりました。 アコギもだんだん楽しくなってきましたよ〜^^ ジミー・ペイジって、アコギもよく弾きますよね。 昔、ジミー・ペイジが尊敬しているという、バート・ヤンシュというギタリスト、イギリスのフォーク(民謡って意味で)のギタリストさんらしいのですが、「ローズマリー・レーン」というアルバムを持ってました。 んんー、この方、すごい地味な曲、声、でして; 結構聴いたんですが、なじめませんでした。 ギターのうまい下手なんて、そのころはよくわかんなかったし。 あれ、どうしたかなぁ、売っちゃったっけ・・・? 検索してみると結構出てくるので、人気のあった人なんでしょか? ところで、Jeffはあんまりアコギは得意じゃないそうで、めったに弾いてるところにお目にかかれないんですけど、2004年のバースディのコンサートのときは、珍しく弾いてます。 あんまり上手じゃないみたい?(A JEFF BECK WEBPAGEのDick Wyzanskiさんが、「下手だ」って書いてました(汗))ですけど、NOTHING BUT LOVEという曲だそうで、曲としては好きだな。 弾いてみたいけど、さすがにタブ譜見つからなかった。 耳コピができるようになるのは何世紀あとなんだろーかー。 果たして私は、エレキギターを弾くとこまで行けるのかな?おばんギター初心者の道は険しいっす。 |
うっそぉ・・・、じょーだんじゃないよ!MSN><2005-11-07 Mon 21:08
これ、見てくださいよ;
「クラプトンと並ぶ天才ギタリスト」は良いですよ。 だけど、 「Hi-Ho Silver Lining」は彼の代表的なナンバーです だなんて!ひ、ひどい・・・、あんまりだぁ〜>< 「本人が聞いたら、どんなに傷つくことか」っておっしゃってる方もいましたけど、同感です。 私らファンは事情を知ってるから笑い話ですむけど、何にも知らない人たちがあれを聞いて、Jeff Beckってこんなのなのかって思われたら・・・・。MSNは責任取ってくれるのかー?! そりゃ、チャートインしたことのある曲、という観点から見ればあの曲になってしまうのだけどさ。 あの曲は、ヤードバーズを脱退して新しいプロデューサーと契約して、そのプロデューサーに無理やりやらされたB級ポップナンバーで、そのころのJeffがやりたかったこと(ヘヴィなブルースロック)とはまるきり正反対な曲なの。 本人も大嫌いな曲で、あの曲のせいで「その後の一生をピンクの便座を首に引っ掛けて暮らす羽目になった」なんて言ってるくらいなんですよぉ。 あれを見たひと、お願いだ、ほかの曲も試聴してくらさい。 とりあえず、すぐ下の、Beck's Bolero聞いてくらさい。 んでもって、ずずい〜っと下って、Plynth (Water Down The Drain) 聴いてみて。 Rice Puddingもお勧めだけど、試聴は、ジミヘンも気に入って、演奏に取り入れちゃったくらいかっこいい出だし部分が入ってないしー。 んで、締めに I've Been Drinking のロッドを堪能してくらさい。 とにかく、全部聴いてから判断を下してね; んでもって、これは60年代の録音だって、分かってね。 それにしても、何でこのアルバムなのか・・・。 もっとかっこいいジャケ写のアルバムあるのに。 本当の代表作といえるのは、もっとずっと後なのに・・・。 うわぁぁぁん。 Jeff Beckファンはみんな泣いてるぞー>< |
1999年来日公演BS放送2005-11-07 Mon 13:08
このときのライブ映像がNHKBSで放送されたのを録画して持ってるんですが、もうもう、お宝ビデオなんですけど、8ミリビデオなんで、劣化が怖くてなかなか見れなかったの。
で、うちのぼろパソよりは性能の良い、仕事用のパソ(名前忘れたけどCMとかドラマでたいてい出てくる機種)で、DVD化してもらいましたん♪ ぼろのほうでは途中で止まっちゃってうまくいかなかったんだよね。 これで安心して繰り返し見れるわ♪ 仕事用パソは、8ミリとつなぐようなところが無かったんで、アダプターみたいなのを3千円で買ってもらっちゃった。 「さては、ヤフオクで売るつもりか?!」と言われたけど、滅相も無い。 いや、売ったら結構儲かるかもしれないけど。 でも、多分違法?だよね?そうでもない? とにかくそんな度胸は無いの。 実際これ、ヤフオクでも出てるし、ものすごく良いんですよ。 映像はもちろんNHKのプロショットで、最低でも3台のカメラで撮ってきれいに編集されてるし。 そんでもって、演奏内容も最高なんじゃなかろか。 アメリカのファンの人も、繰り返し見てるとか言ってる人いたしね。 だから、もっと気楽に見たかったんだ。 ありがとう♪まい・ふぁみり〜。 |
ギタリスト占い2005-11-04 Fri 16:05
こちらです。
ちなみに私は、「ZONEのやめちゃった子っぽい」そうで・・・。 知らないので、何のことやら。 乗り物が4トントラックなのは気に入った♪ Jeffの生年月日を入れると、ちゃんとJeffになります〜。 そいから、またまたBBC Radio2のスージー・クアトロの番組でJeffがちょっとしゃべってます♪ 1時間番組の15分くらいからほんのちょっとなんですけどのね。 ロック・アラウンド・ザ・クロックについてや、子供のころ聞いた音楽について楽しそうに話してます。 これって、ジーン・ビンセントの特集のときについでに録音したのかな〜? もそもそ話して、うししししと笑う♪ そういえば今朝のめざましTVでシンディがまた写りましたよ〜。 イベントの模様と、パフィーの二人と会ってる映像。 パフィーは別録音だったので、実際に会うのはこれが初めてなのだとか。 どこかでこの映像のもっと長いのを見れるのかな? なんか、すっごい見逃しそうな予感がひしひしと・・・。 |
法王さまご用心2005-11-03 Thu 12:24
MSNのオークションに出てました。
これが8000円とは、高いよー。 レンタル落ちなのにさ。 内容はB級コメディだそうだし、Jeff Beckのコアなファンの足元を見てるとしか思えない; そりゃ、音もJeffだし、ちょい役で出てるのも見たいけどさー。 出演シーンは、本人ぜんぜん乗り気じゃなかったそうだけど。 |
シンディ来日2005-11-02 Wed 10:11
やっぱりしてました。
今朝、とくダネに生出演してましたよ〜。 ビデオクリップもちょっと流れました。 Jeff Beck参加のAbove The Cloudsでした! これから数日は音楽番組とか、彼女は出演するんでしょうか。 注意して見てないと。 まだ試聴できるところは無いみたい。 もっと長いクリップ見たいし♪ シンディがちゃんと、Jeffの名前を言ってくれたってことが嬉しいという、アホな私です*^^* 最新アルバムのタイトルは、ザ・ボディ・アコースティック。 |
グレムリン22005-11-01 Tue 13:40
借りてきて見ました。
いきなり2。 この映画、スピルバーグの作品の中でも、結構忘れられてるんでは。 何でいきなりこの映画なのかというと。 アホな理由です。 悪グレムリンが大暴れしてるシーンで、Guitar ShopのSling Shotが使われてるということなので、確かめてみたかったの。
確かに、使われてました。試聴するならこっちでどうぞ。 そのうえ、エンドクレジットを良く見てみたら、第2期ジェフ・ベック・グループのSituationがあるじゃないすか!
え〜、あの渋い曲がどこで?!気がつかなかった!と、また見直しました(汗) そしたら、良モグワイが悪グレムリンにコピー機にはさまれてコピーを取られてるシーンで使われてました;な、なぜ・・・・? 意識的に曲が使われてるような感じじゃなくて、BGMでしかないようなので、なんでこの曲なのか。よくわかんなかった。ついでかな。 ところで、時々海外サイトでJeffがゴミ扱いされてることがあって、(最高のギタリストだと書いてある記事も多いのですが)そういうのを読むとへこみます。悲しくなります。 イギリスでは評価低いし。自分の国なのに。 評価としてDランクがついてたりして。 嫌いなのはかまわないと思うけど、そうやってランク付けされちゃうと、聴いたこと無い人までそう思っちゃうじゃないですか・・・。 だから音楽評価するのって嫌いさ。 |
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