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WHERE WERE YOU

Jeff Beck氏への愛と妄想と妄言しかありません。

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クイーン栄光の軌跡 もしくは The Magic Years? 

これなのか?

このページの記事によると、The Magic Yearsと言うビデオ?にJBが出てるみたいなんです。
どうやらQueenのビデオらしく、ずいぶん昔に「クイーン栄光の軌跡」と言うタイトルでVHSやレーザーで出てたらしいんですが。
それの内容が、コレと一緒か、いまいち確信が持てない。
うち、レーザーあるけど、壊れてるし;
VHSは劣化が嫌だし。
ということより、とにかく、どのショップにも無い・・・。
ヤフオクでひとつありました。
買い、だろうか・・・・。
ツェッペリンDVDで、バックステージにJBがくるところが映ってるって聞いたんで買ったんですが、2枚組みDVDで、ほんと~に、ちょびっと、メニューのところに映ってるだけでした;
まあ、まだ全編通して見てないんで、なんともいえないけど、多分あそこだけなんだろな;
ツェッペリンも好きなんで、まあいいけどさ・・・(ぶつぶつ)
なんせクイーンのビデオなわけだから、もちろんちょびっとなのは確実なんだろうけど。
うう~ん、悩む。
クイーンも好きだから、DVD買うのは良いんだけどね。
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Posted on 2005/07/31 Sun. 15:07 [edit]

category: Jeff Beck妄言

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シークレット・ポリスマンズ・ベスト・ライヴ  

このDVD、タワーレコードに注文してたんですが、在庫が無いとかで、キャンセルの通知が来ました。
そしたら。
9月にまた出るそうじゃないすか。
今現在、中古とかの在庫をあさるよりは確実そうなので、予約しちゃいましたよ。
だって~♪
クラプトンとJBで「哀しみの恋人達」っすよ♪こりゃ、見るしかないでしょう!
そのほかの出演者も豪華だし、楽しめそうです。

ところで、このページの出演者の説明のところで、Jeff Beckが、Known for(~で知られてるってことかな)の欄で、Exceptional rock guitaristとあったので、Exceptionalの意味を調べてみたら、普通でない、異常な と書いてあって、のけぞりました!
まあ、その下に書いてあった、非常に優れたとか、優秀なと言う意味が正解だけどね~。
クラプトンなんか、一言、Godだし(笑)

シークレット・ポリスマンズって、アムネスティー・インターナショナル基金援助のために開催される英国恒例のイベントなわけで、音楽のLiveだけでなく、モンティ・パイソンとかのコメディのもあるわけですが。
このあいだモンティ・パイソンのDVDを借りたら、se○と○exとs○xの話ばっかりで、家族と見続けるにはどうにも不都合で、全部見れませんでした;
昔見たときは、ギャグが面白いと思ったんだけどな。そういう話の部分はカットして放送してたんでしょうね。でも、それをカットしたら、ほとんど放送するところ無いんじゃ・・・。
それにしてもイギリス人って、いったい;;;;

Posted on 2005/07/31 Sun. 13:07 [edit]

category: Jeff Beck妄言

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31

HMVその後 

そういえば、先日のHMVの返品の件は、無事対応してもらえました。
着払いで送れば返金してくれると言うことで、そうしたんだけど、ゆうパックの封筒代100円は返してくれないよね・・・。
まあ、いいかー。

Posted on 2005/07/30 Sat. 18:00 [edit]

category: Jeff Beck妄言

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SRVとJeff's Boggieとヤードバーズ 

いや~、ヤフオクってほんとにいいですね!
DVD買いまくりの散財しまくりですよぉ(とほほ~)

で、JeffとSRV(スティービー・レイ・ヴォーン)とのセッションを見ました。動いてるSRVは初めて見ます。
おおお~。なんだか、子供のような方だったんですな。
悪ガキ二人で楽しくやんちゃしてる感じで、楽しかったです。
特に、大好きなJeff's Boggiee♪
ゼア・アンド・バックのツアーの時のコンサートでたしか演奏してくれました。ヤードバーズ時代の曲ですが、すっごく楽しい曲です。
これを二人で交互に演奏してて、ちょっとごちゃついてましたが、にゃかにゃか楽しい。
ヤードバーズ時代のJeff's Boggieの試聴は、こちらのディスク2の7曲目。
30秒ではわかんないけど、ウェストミンスターチャイムやメリーさんの羊のメロディが入ったりして、しゃきしゃき楽しい曲です。
ライブだと盛り上がるんだよね。

ちなみに、こちらが、このころのヤードバーズ。
一番上の写真、左端がJB(ぷっ、まっしゅるーむかっとやん)で、その隣のうらめしげな目つきのおにーちゃんがジミー・ペイジ。
あと、エリック・クラプトンも在籍してました。
みんな昔は可愛らしかったのう~。特にエリック・クラプトンは、さぞもてたでしょうな。
あ、そうそう、エアロスミスのTrain kept a rollin'(トレイン・ケプト・ア・ローリン)は、ヤードバーズの曲なんですよ。
ヤードバーズのはこのページの、ディスク1の19曲目。
実は、ディスク2の13曲めの Stroll Onも同じ曲。ここの試聴ではきれちゃってますが、Stroll OnはJeffとジミー・ペイジのダブルリードギターで、後半でギターが絡み合うところがトレインのほうよりずっとかっこいい。
映画「欲望」の中でヤードバーズの演奏シーンで使われてます。
平凡で音楽でギターなblog様の、ヤードバーズの動画2で、Train kept a rollin'と、「欲望」でのヤードバーズのシーンが見れます♪
JBはギター壊すのに忙しくて演奏してませんね;

Posted on 2005/07/30 Sat. 17:37 [edit]

category: Jeff Beck妄言

thread: 洋楽  -  janre: 音楽

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30

ううぁぁぁんん! 

さっき、友人にJBの写真見せたら、「この人知ってる、とくダネか何かに出てたの見たよ」って言われました。
し、知らなかった・・・(号泣)
ほぼ毎日、あのへんの番組はチャンネル合わせてたのに!
超くやしい~~~、だれかビデオ見せて~~!!
前の、ニュースステーションのだって見てないのに~~!!

Posted on 2005/07/29 Fri. 20:33 [edit]

category: Jeff Beck妄言

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29

おっちゃんと僕♪その2 

レス・ポールのTVショウのビデオ見ました。
JBも出てたんですが、それが、またまた憧れのおっちゃんとの競演♪って感じで。
JBにとっては、レス・ポールはやっぱり憧れというか、ギターの道に引っ張り込んだような存在ですよね。
で、レス・ポール氏は、このときすでにかなりのおじいさんで、JBとは孫ほど年が離れてるんですが、とっても元気で明るい感じの楽しいステージでした。
レス・ポールのプレイに続いてJBがプレイすると、もう止めろよ!ってかんじでJBのギターのコードを引っこ抜いちゃったり、JBもレス・ポールにちょっかいをかけたりで、すごく楽しそうにじゃれあってました。
後進のギタープレイヤーをかわいいと思ってるみたいですね~。
JBは、対等の立場のミュージシャンたちよりも、年長の先輩たちにかわいがられるタイプなんだろか。
まあ、JBくらい音楽には超まじめなら、そりゃかわいいよなぁ。

Posted on 2005/07/29 Fri. 19:07 [edit]

category: Jeff Beck妄言

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29

DVD Live By Request おっちゃんと僕♪ 

ブルースの御大、B.B.KINGが電話でのリクエストに答えて演奏するという、TV番組のDVDです。
Jeffは、3曲にゲスト出演してます。
B.B.KINGはJeffの憧れの人だったそうで、B.B.KINGのほうも、Jeffに対してレスペクトしてくれてるらしく。
リラックスしたムードの、楽しいDVDなんすよ♪
78歳?の御大の前では、Jeffが若造に見えてしまう。このとき、59歳くらいのはずなのに^^
で、演奏も、ギター小僧が憧れのおじちゃんの庭で、やんちゃかまして遊ばせてもらいましたって言ったら、妄想入りすぎか。
いいんだ、妄想・妄言blogだし♪
ブルースなのに、いいの?そんなにはじけたフレーズ弾いちゃって♪Jeff君だけRockだよ~。
B.B.とのギターバトル、というよりは、掛け合いも楽しい。
激レアな、Jeff君の投げチュウ~も見れます(笑)
Jeff君、照れ笑いしてたんで気がついてなかったみたいだけど、B.B.はしっかり投げチュウを受け取ってましたわよ。
ミスしたとき、B.B.がありゃってなリアクションしてて、微笑ましい。
何度も何度も繰り返し見てしまう、するめDVDです。
このあと、B.B.と一緒にツアーしたんですよね。
こんなインタビューありました。
二人とも楽しそうで、いいっすね~。

Posted on 2005/07/27 Wed. 16:25 [edit]

category: Jeff Beck妄言

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27

あったまきた! 

50人のギタリストという、ロバート・ナイトという写真家の本が欲しかったんです。
んで、HMVを見てみたら、写真も解説も著者名も無くて、よくわかんなかったの。
それでも、まあこれだろうと注文してみて、今日来たんですが。
違う本でした・・・・・><
50 Rock Guitaristsが欲しいのに!50 Rock Greatsを送ってきてどうすんじゃ!
頭にきたので、アマゾンですぐに正しいほうを買っちゃいましたよ。
HMVには苦情メールしたけど、返金してくれるかな。
交換でもいいけど、そうするとアマゾンのほうがややこしくなるし。
しっかりしてくれよー。ずいぶんHMVから買ってるんだからさー。

んで、本当に欲しいのは、こっちの本。
Flashのころなのかな?スタイリストさん、ヘアメイクさんばっちりのお写真が表紙です♪
Flashは、出た当時に「・・・・とにかく、新しいアルバムが出たということだけを喜ぼう・・・」と友人の彼氏に言ったら、「Jeff Beckファンはみんなそう言うんだなー」と言われてしまいました。
アルバムは*?%&$だったけど、めずらしくプロモ写真に力が入ってたのはちょっと嬉しかったな。
でも、ジャケ写真はメイクが似合わない・・・。
あんなアイラインしなくても、綺麗な目元してんのに!メイクさん大はずれだよ;
でも、この表紙写真はすごく好き♪
ロバート・ナイトという写真家さんはRockアーチストを撮る写真家さんで、インタビューを読むと、一番好きな被写体はJeffだと言っております。個人的にもお付き合いがあるようで。
そんなわけなので、この本には期待してまっす♪
ちなみに、Flashはこちら。
このみょ~な模様のジャケットはどうやらお持ち帰りしたらしく、ロン・ウッドの結婚式で着てました;
着まわしJeff君♪
クリックして、視聴してみてください。
ファンには受けなかったし、セールスもいまいちだったようだけど、それでも、3.Escapeではグラミーにノミネートされたし(取ったんだっけ?)、4.People Get Readyでは、ロッド・スチュワートとプロモビデオも作りました。
みえみえな仲良しぶりっこなストーリーで、しらじらしくて思わず笑ってしまいます。いあ、大好きですよぉ♪とにかく、Jeffがvery very cuteなんだもの♪
動いてる彼を見れるってだけで、眼福ですしね♪
それから、2.Gets Us All In The Endは必聴です。
これって、たまんないポップで薄っぺらで型にはまった作品。
ものすごくJeffらしくないのねー(苦笑)Jeffじゃないと信じれば、そこそこ良い曲なのかもしれませんが。結構好きだったりして。
ところで、Jeffの公式サイトに日本公演のDiaryがアップされてました。
名古屋公演は多分ベストだ、と書かれてましたよん♪
うん、すごく良かった、ほんとに、夢のようだったもん。
で、ちょっと気になったのは、「アメリカと違って、観客は最後まで席を立たないんだよね」みたいなことが書いてあったこと。
アメリカの客は、すぐ帰っちゃうのか(TT)
なんで、分かってもらえないんだろう?こんなに素晴らしいのに・・・。
ちょっと切なくなってしまった。

Posted on 2005/07/27 Wed. 00:13 [edit]

category: Jeff Beck妄言

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27

SRVとJeff 

本日の一枚。

どっちが年上か分かりません;
実際はSRVのほうが10歳くらい年下なんだよね。
お互いにレスペクトしあってて、すごく気があってたみたいなのに、事故で亡くなってしまって、残念でした。

srvjeff


こっちも。

Posted on 2005/07/26 Tue. 16:58 [edit]

category: Jeff Beck妄言

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26

ロング・ジョン・ボルドリー氏死去 

ロング・ジョン・ボルドリー(Long John Baldry)が亡くなったそうです。
私もあんまり知らないんですが、60年代にイギリスでブルースが流行ったころ?に人気のあったブルースマンらしい(だって生まれる前の話だもん)。
ロッドス・チュワートや、ローリングストーンズとかJeff Beckも、あのあたりに活動を始めた人は結構かかわっていたとか。
たしか、ロッドはずいぶんお世話になってた&ファンだったはず。エルトン・ジョンはこの人の名前から自分の名前をつけたのだとか。
フーチー・クーチー・メンとか、スティーム・パケットとか、どこかで名前を聞いたことがあるでしょうか?
とにかく、かなりのRockミュージシャンに影響を与えた人だったようです。
2メートルも身長があったので、”ロング”というあだ名がついたのだそう。

とりあえず、こんなサイトがありました。

Posted on 2005/07/25 Mon. 11:39 [edit]

category: 音楽

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25

第1期Jeff Beck Groupのアルバム 

最初にJeff Beckを意識して買ったアルバムに数曲このアルバムからの曲が入ってて、ほとんどはじめてJeffをJeffとして聴いた曲たちだったかもしれません。
Shape of Thingsは、ヤードバーズの曲の焼き直しというか、カバーってことなのかな?
でも、別物です。歌詞は一緒だけど、メロディーも違うし迫力がぜんぜん違います。
悪いけど、ボーカルはキース・レルフよりロッドのほうがずっと上手。
ブルージーで重くてねちっこくもかっこいい。
その後のロッドもほとんど聴いてますが、このころのロッドが一番好きですね。
「ロッドはやりにくかっただろうと思う」なんてJeffも言ってましたが、ギターはボーカルと同じくらい前面に出て、絡み合ったり掛け合ったり。
その後の70年代の彼らと比べるとあどけなくさえある風貌で、こんな音を出していたのかと、驚いてしまいます。

先日の日本公演では、このアルバムの、Morning Dewと、Beck's Bolero
が演奏されました。何十年かぶりの演奏だそうで。
もっとこのころの曲をやってくれたらいいのになぁ。
ロッドとロンとJeff Beck Groupの再結成話があって、リハもしたけど、結局Jeffの「やっぱや~めた」でぽしゃっちゃったそうだけど、もったいない。もう一度、考え直してくれい~~~><

Posted on 2005/07/25 Mon. 09:35 [edit]

category: Jeff Beck妄言

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25

ちょっと珍しいかも?第1期Jeff Beck Group 

とにかく、露出の少ないJeffなんですが、キャリアが長い分、画像を探すと面白いのが出てきたりします。
第1期Jeff Beck Groupのツアーの記事らしいんだけど、眠るJeffが超かわゆい♪
こういう、生活感のある写真って、案外少ないんですよー。
このページの写真だと、RodとJeffは仲よさそうなんですよね。
こんなにつるんとしたあどけないロッドがあんなソウルフルな歌い方してたなんて、ちょっと不思議。
でも、このころからRodはJeffがあんまり好きじゃなかったらしい。
Jeffの言葉を見てみると、あいつは俺が見つけたんだ、とか、Rodのことをすごく気に入ってる感じなんだけどな。
People get readyでRodと再会したときも、Rodは凄い良い仕事してたとか言ってました。Rodとのツアーは結局放り出しちゃったけど、本との本音では、やっぱりRodのヴォーカルでやれたら最高だと思ってるんでしょうね。私もそう思うし。みんなもそう思ってるし。
性格の不一致はしかたないのかねー。
正反対だもんね^^;
シリアル?を食べようとしてるJeff、車を見に行ってるらしいJeffとか、良い表情してるんだよね。自分のバンドを持って、さあやるぞってな気持ちだったんでしょうか。
ロン・ウッドも、このころは、すっごいかわゆいし♪
あとで記事を翻訳してみよ~。

Posted on 2005/07/22 Fri. 23:56 [edit]

category: Jeff Beck妄言

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22

7月11日のJeff Beck名古屋公演 

2005年7月1日から7月15日まで、日本ツアーがありました。
今回は、新しいアルバムが出たからとかじゃなくて、なんか唐突な来日だったような?
どこかで、Beckologyが今までの集大成みたいなものだから、集大成な感じの曲目にしてみた、といったことを本人が言っていたような。
で、私はここ数年のJeffのアルバムでのアプローチがいまいち好きじゃなかったんで、あ、来るのか~ぐらいにしか最初思ってなかったんですけど、もう61歳だそうだし、死んじゃう前に見ておこうかな、なんつー、不謹慎な理由でチケットを手に入れました。
んで、行ってみたら。
パワー!スピード!スリル!楽しそう!!
いっぺんに、何でJeffが好きだったのかをすべて思い出してしまった。
本当に、今が一番良かったです。
よく、ベテランの有名アーチストのコンサートは、昔のとおりじゃないけど、伝説の彼らが目の前で拝めるんだから、それで良いか、みたいな感じになりがちですが、Jeffの場合は、現役バリバリでまたさらに前進してました。
まだぜんぜん回顧録を書くつもりは無いみたい(笑)
ロッド・スチュワートがいたころの曲、truthのMorning Dewという曲もやったんですが、本人も、何十年かぶりの演奏だって言ってましたが、古くない~~。新鮮~~。
Two RiversとかOver the Rainbowとかのスローな曲も、涙がこぼれるほど美しかった。とにかくすべてが全部、彼でしかできない演奏で・・・!
そして、Jeffの若々しくて、楽しそうなこと!!
ギターという最高のおもちゃで実に楽しそうに遊んでいるみたいでした。
本当に、夢のような2時間でした。
今回はTVでの録画が無かったのが残念です。
席が遠かったのに双眼鏡を持っていかなかったんで、ステージに人がいるのが分かるくらいで、あんまり顔は見えなかったんですよ~。
あとからTVで見れるから良いかとか思ってたのにさ・・・。
その反動で、ネットで写真を集めまくってます;

というわけで、本日のお気にの一枚♪
音楽専科の表紙♪
ロッドとのツアーは、すぐ放り出しちゃって、ロッドとの仲も元の木阿弥になっちゃったみたいだけど。
この写真は小さいから無理だけど、実際の本のサイズだと、Jeffの目がブルーグレーだっつーのが分かるのが素敵♪
いつもうつむきがちなんで、意外と目の色がはっきり分かる写真って無いんですよね~。
鋭い目元がたまりません*^^*

Posted on 2005/07/22 Fri. 14:28 [edit]

category: Jeff Beck妄言

thread: 洋楽  -  janre: 音楽

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22

I love Mr. Jeff Beck!! Jeff Beckさんて? 

このブログでは、Jeff Beck氏への愛と、妄言をミーハー的に語っていくつもり♪

最初にJeff Beckって誰?ってこと。
今年7月頭から15日にかけて日本ツアーしてた、イギリスのベテランロックギタリストさんです。
6月24日で61歳になったばかりの永遠のギター少年。
爺じゃないかって?とんでもない!
顔こそ、最近はやっとおっさんくさくなりましたが、生の彼を見て実年齢を言い当てる人はまずいないでしょう。
ちょっと前なんだけど、約10年前の写真。56歳くらいかな。

外見もさることながら、キャリア40年なのに、あの内面の瑞々しいことといったら・・・!
常に新しい自分の音を追い求め続けていて、彼のサウンドは彼にしかできません。
時々道に迷って、トホホなことをしちゃう所はご愛嬌。
最新の音源はこちら

てことで、よろしく♪

Posted on 2005/07/22 Fri. 11:52 [edit]

category: Jeff Beck妄言

thread: 洋楽  -  janre: 音楽

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とりあえずスタート 

とりあえず、始めてみました。
商用利用も出来るとのことなので、やってみようかな。

Posted on 2005/07/22 Fri. 11:02 [edit]

category: 未分類

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